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2008年11月22日

痛い話、その後です

昨日、痛い話をしましたが、その経過を報告しようと思います。

簡単に痛い理由を話しますと、右足の親指の爪が剥れたって感じです。
(正確に言うと剥れ掛けたのを治療で除去したんですが)

え〜〜、昨夜こそ痛かったのですが、
朝起きてみると、それほど痛くはありませんでした。

でも、昨日「明日も来てね」とさわやかに担当医さんに言われましたので、
しぶしぶながら(歩くと痛いんです)病院に行って、患部を診てもらいました。

それで、診てもらった結果、
「うん、これなら包帯取っちゃってもいいかもね」
と、キズが大したことないと判断してくれました。

確かにそれほど痛くないし(足に力入れると痛いですが)、
爪がなくなったところにも皮膚ができていたので、そうなんでしょう。

ですが、包帯をとった下にある患部は、
見ているだけで痛い代物であることは変わりありません。

ですので、本当は巻かなくてもいいんですけど、
一応、包帯を巻いてもらいました(見ていると痛いからです)。

それに、この状態でまたぶつけたら、それこそ大惨事ですから。


あ、もともと爪が剥れかけていた状態だったので、
きっと爪の下に皮膚が出来ており、剥れるべくして剥れたって感じだったんでしょう。

だって、よく考えてみると、爪が剥れたら、血ドバドバですよね?
(完全に剥れていなかったとは言え、血がほとんど出てなかったわけですから)

それに、そうとでも考えないと、
一日で爪剥れたのが回復したら、自分の身体の回復力に疑問を持っちゃいます。


さて、これで一連の(と言っても二記事ですが)痛い話は一先ず終結しました。

まぁ、爪が生えてくるまでは、皮膚が剥き出しの状態ですから、
とてもじゃないですが「完治した」とは言えませんけどね。


あ、「見ているだけで痛い代物である患部」なんですが、
説明するのも痛いので説明は省きましたが、知りたい方は仰ってください。

・・・調子に乗って「写真」すら公開しちゃうかも知れませんよ?
 
 
 
タグ:痛い話
posted by カゲロウ at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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