簡単に痛い理由を話しますと、右足の親指の爪が剥れたって感じです。
(正確に言うと剥れ掛けたのを治療で除去したんですが)
え〜〜、昨夜こそ痛かったのですが、
朝起きてみると、それほど痛くはありませんでした。
でも、昨日「明日も来てね」とさわやかに担当医さんに言われましたので、
しぶしぶながら(歩くと痛いんです)病院に行って、患部を診てもらいました。
それで、診てもらった結果、
「うん、これなら包帯取っちゃってもいいかもね」
と、キズが大したことないと判断してくれました。
確かにそれほど痛くないし(足に力入れると痛いですが)、
爪がなくなったところにも皮膚ができていたので、そうなんでしょう。
ですが、包帯をとった下にある患部は、
見ているだけで痛い代物であることは変わりありません。
ですので、本当は巻かなくてもいいんですけど、
一応、包帯を巻いてもらいました(見ていると痛いからです)。
それに、この状態でまたぶつけたら、それこそ大惨事ですから。
あ、もともと爪が剥れかけていた状態だったので、
きっと爪の下に皮膚が出来ており、剥れるべくして剥れたって感じだったんでしょう。
だって、よく考えてみると、爪が剥れたら、血ドバドバですよね?
(完全に剥れていなかったとは言え、血がほとんど出てなかったわけですから)
それに、そうとでも考えないと、
一日で爪剥れたのが回復したら、自分の身体の回復力に疑問を持っちゃいます。
さて、これで一連の(と言っても二記事ですが)痛い話は一先ず終結しました。
まぁ、爪が生えてくるまでは、皮膚が剥き出しの状態ですから、
とてもじゃないですが「完治した」とは言えませんけどね。
あ、「見ているだけで痛い代物である患部」なんですが、
説明するのも痛いので説明は省きましたが、知りたい方は仰ってください。
・・・調子に乗って「写真」すら公開しちゃうかも知れませんよ?
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