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2008年11月30日

プレゼントにデジタルフォトフレームを!!

昨日、デジタルフォトフレームの話をしたばかりですが、
ちょっと書きたいことができたので、書かせていただきます。

昨日はさんざんインテリアとしてのデジタルフォトフレームを押していましたが、
今日はちょっとベクトルを変えて紹介してみたいと思います。


確かに、デジタルフォトフレームはインテリアにとてもいいですし、
それは覆す気はありません(と言うか覆す気などありません)。

今日は、インテリア意外の魅力を紹介したいんです。

・・・と言うわけで、
デジタルフォトフレームの機能をもう一度思い出してみましょう。

・・・そうです。
デジタルフォトフレームはメモリーカードを差し込むだけで、
デジカメの写真が見られるって言う「お手軽な機能」が売りなんですよね?

その「お手軽な機能」って、見方を変えれば、
パソコンを使えない人でもデジカメ写真を見られるってことですよね?

・・・そこに魅力を感じませんか?


例えば、デジカメで撮った写真って誰かにあげる場合、
パソコンがある人なら、データをあげればそれでいいですけど、
パソコンがない人は、わざわざ現像してあげなきゃなりませんよね?

それが、デジタルフォトフレームを使えば、
パソコンがない人も、メモリーカードにデータを入れるだけでいいんですよ?

現像の手間が掛からない分、あげる方も貰う方も気軽ですよね?

それに、現像って、1枚20円前後ですよね?
ってことは、100枚現像したら、2GBのメモリーカードが買えちゃいますよ。

それに、これならパソコンの苦手な方、
特におじいちゃんおばあちゃんにも安心して渡せますよね?


そう、つまりは、デジタルフォトフレームって、
パソコンを持っていない、もしくは、パソコンが使えないって人にピッタリなのですよ!!


と言うわけで・・・

もし、プレゼントに迷っていたら(クリスマスに限らず)、
デジタルフォトフレームをプレゼントしてみるといいと思いますよ。

もちろん、データ入りのメモリーカードも添えるとなお喜ばれるでしょうね。



・・・そんなわけで、デジタルフォトフレームの別の魅力を
みなさんはデジタルフォトフレームのいいところって、どこだと思います?
何よりも、パソコンを使えない人でも手軽に扱えることだと思いませんか?
 
 
posted by カゲロウ at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月29日

クリスマスはデジタルフォトフレームで

デジタルフォトフレームって、ご存知ですよね?

デジカメ写真再生専用の液晶画面のアレです。

これまではデジカメ売り場の片隅でポツンと置かれていましたが、
今年、ソニーの投入した「s-frame」によって一気にヒットしたアレです。

まだボク自身は持っていないんですけど、
売り場のディスプレイを見たら「欲しいなぁ」と思いますし、
持っている友人の話によると、評価は結構高いですからね。

・・・余談ですが、インテリアに飾ってあったのを見て、
「パソコンがあるからいいもん」とか、強がってみたのを覚えています。

まぁ、ボクの強がりに関してはどうでもいいんですけど・・・

デジタルフォトフレームの強みって、
パソコンが無くてもデジカメの写真をディスプレイできることですよね?

メモリーカードを差し込むだけってお手軽感は実にいいですね。
パソコンをいちいち起動しなくて済んで手っ取り早いですし。


・・・さて、そろそろボクが何を言いたいかおわかりでしょう?

「クリスマスは家で過ごす派」のあなたに、
デジタルフォトフレームをインテリアとして用意しておくのをオススメしたいんですよ。


恋人と過ごす人も、家族と過ごす人も、
クリスマスを過ごす際には「思い出の写真」が傍らにあると盛り上がりますよね?

実際に現像した写真もそれはそれでいいんですけど、
ディスプレイに流れる「思い出」ってのもカッコよくないですか?

ちなみに、パソコンでスライドショーをするのと、
デジタルフォトフレームでスライドショーをするのとでは、雲泥の違いです。

どう頑張っても、パソコンは「作業用の機械」なのです。
パソコンの無骨な感じは、どうしても雰囲気を壊してしまいます。

ところが、デジタルフォトフレームは「インテリア」なのです。
(厳密に言うと違うかもしれませんが、分類的にはそっちでしょう)

その違いは比べるまでもありません。

「パソコンがあるからいいもん」と言う強がりを言ったボクが言うのもアレですが、
パソコンでは出せない雰囲気がデジタルフォトフレームでは出せます。


「クリスマスは家で過ごす派」って方は、
是非ともデジタルフォトフレームの購入をオススメします。
 
 
posted by カゲロウ at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

防寒用のカーテンについて

今日は「ちょっと変わった防寒用のカーテン」について書いてみようと思います。

以前、「寒冷対策」の一つとして、
「カーテンを厚手のものにする」って書いたと思うんですけど・・・
単に「厚手のカーテンにする」だけなら、誰でもやっていると思うんです。

そこで、ボクは「ちょっと変わったカーテンの寒冷対策」を紹介しようと思います。
(わざわざブログに書くくらいには、ちょっと工夫しているつもりです)


で、その対策なんですが、「裏地用のカーテンを利用する」と言う手です。


「裏地用のカーテンって何?」って方もいらっしゃるでしょうから、
簡単に説明しますと、他のカーテンの裏地にするためのものです。

・・・はい、これだけじゃ説明になってませんよね。

え〜〜と、カーテンの裏地に張ることによって、
そのカーテンを遮光用にしたり、防寒用にしたりするもの・・・って感じです。

ホームセンターなんかのカーテンコーナーに行けば、
袋詰めになっている「裏地用カーテン」ってのが売ってると思うんですけど・・・


・・・まぁ、ご理解いただけたものとして話を進めます。


先程、軽く触れましたように、裏地用のカーテンを利用するって言うのは、
「今使っているカーテンの裏に裏地用カーテンを張りつけて防寒仕様にする」
と言う、非常にシンプルかつリーズナブルな方法です。

でも、意外と盲点らしいですよ?

友人がボクの部屋のカーテン見て、
「姑息な!! 冬用のカーテンを用意しろ!!」
とツッコんでいましたから。

まぁ、確かに地が厚いカーテンって高いですよね。
その点、この方法を使えば、わざわざ厚手のカーテンを買わずに済みますから。
(基本、裏地用カーテンよりも厚手のカーテンの方が高いですから、節約になります)

暖かくなったら、裏地用カーテンを剥がせばいいだけですから、
けっこうラクにかつ素早く寒暖の調節ができますしね。
(いちいちレールに通すのって面倒じゃないですか?)

あ、張り付け方としては、安全ピンで数箇所留めるのがラクでいいですけど、
カーテンを傷付けたくないって方は、クリップを使えばいいんじゃないでしょうか?


と言うわけで、「ちょっと変わった防寒用のカーテンについて」でした。
 
 
posted by カゲロウ at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

新型インフルエンザの対策

新型インフルエンザについてです。

この前、インフルエンザの予防接種を受けたって話しましたよね?
前回は風邪の話で終わっちゃったんで、今回はインフルエンザをメインにしますね。


え〜〜と、話によりますと、
政府が「新型インフルエンザに対する対策」の計画を全面的に改定したそうですね。

何か「ウイルスの国内侵入を防ぐのはほぼ不可能」と言う前提だそうで、
「感染拡大を抑制して健康被害を最小限に留めること」を明確化したそうです。

ただ、被害想定は変更されていないらしいです。

噂ですが、致死率が中程度(0.53%)で人口の25%が感染した場合、
最大64万人が死亡し、1日の入院患者は発生5週目に10万を超えるそうです。

・・・その計算だと労働人口の4割がダウンすることになるらしいので、
マジで未曾有の危機です。下手なテロよりも危険極まりない状況です。

だから、生物兵器は使ってはならないと言う協定が結ばれているんですね?
と、関係ないことを物凄く理解してしまいました。


さて、対策の話に戻りますが、
鳥インフルエンザウイルスから作ったワクチンがあるそうで、
それを、効果次第では未発生期から接種する予定らしいです。
(それは、プレパンデミック(大流行前)ワクチンと言うそうです)

他にも、タミフルなどの治療薬の備蓄量を
人口の45%分にまで引き上げる方針も示したそうです。

何か、鳥インフルやサーズなどはメじゃない程の危機感を感じますね。


ところで、今回受けたインフルエンザの予防接種って、
新種のインフルエンザには効くんでしょうか?

よくよく考えてみるとまったく確かめていませんでした。
勝手に「同じインフルエンザだもん、効くっしょ」って判断しただけです。


調べるのが恐いので放置しますが、
インフルエンザが社会に深刻なダメージを与えないことを心から祈ります。
 
 
posted by カゲロウ at 22:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ハイドロコロイド素材の絆創膏」って効きますよ!!

ハイドロコロイド素材の絆創膏絆についてお話させてください。

と、その前に、「ハイドロコロイド素材の絆創膏って何?」ってお思いでしょう?
・・・簡単に説明しますと「従来の絆創膏の進化版」って感じです。

では、普通の絆創膏と何が違うのか、説明していきましょう。

普通の絆創膏って、患部を覆うガーゼの周りに粘着テープがあるじゃないですか?
でも、「ハイドロコロイド素材の絆創膏(以下ハイドロ君とします)」は、
全面が幹部を覆う箇所でありながら、粘着層でもあるのです。

ガーゼとか粘着テープとかって区別がなく、
ハイドロ君の片側全部が、粘着性の治療部分なのです。

もちろん、違いはそれだけではありません。

そもそも、ハイドロコロイド素材と言うのは、傷口をピッタリ覆ってくれる上、
傷口から出てくる体液の「傷を治す成分」をゲル状にして保持してくれるそうです。

つまり、皮膚が本来持っていた治癒力を高めてくれるんです。
(傷が治るための最適な環境を作ってくれるから、だそうです)

何でも、今までは医療機関で床ズレやヤケドの治療に使われてきたそうですよ。

あ、ちなみに、何故いきなりハイドロ君の話をしたのかと言うと、
その答えは単純で、「使ってみてよかったから」です。

と言うのも、ボクが痛い話をしたの覚えていますか?
(足の爪が剥れたとか言っていたあの話です)

爪が剥れた箇所が痛かったのにで、試しにハイドロ君を貼ったら、
予想以上に効果的で、もうほとんど痛みを感じなくなったんですよ。

・・・何か、業者の回し者っぽいですけど、
実際、みなさんも使ってみれば実感できると思いますよ。

ちなみに、ボクが使ったハイドロ君は、
デルガードの「クイックパッド」でした。

ついでに、ジョンソン・エンド・ジョンソンからも
バンドエイドの「キズパワーパッド」が出ていますよ。

機会があったら是非使ってみてください。
(そんな機会が無いに越したことはありませんけどね)
 
 
posted by カゲロウ at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月27日

やっぱりテロじゃなかったですね

元次官連続殺傷事件の犯人と思わしき人物が捕まりましたね。
ちょっと、ツッコミたいことがあるんでツッコんでもいいですか?

ボクの記憶が正しければ、アレって「テロ」って言われてましたよね?
しかも、警察は「テロであること」を念頭に入れて捜査してましたよね?
さらに、犯人の自首によって解決しただけで、捜査の効果って微妙なままですよね?

ここで疑問があるんですけど・・・
もし、犯人が自首していなかったら、果たして検挙はできたんでしょうか?

まぁ、「年金テロ」と想定していた段階で無理っぽいですけどね。
・・・それとも、犯人を油断させるためにわざとてウソの見解を報道してたんでしょうか?

でも、かなりの勢いで厚生労働省を警戒していましたよね?
もう、あからさまに「テロ恐いですぅ」って感じが現れていましたよね?

って言うか、テロを想定していたからこそ、
警察のお偉いさんが出て来たんですよね?
(だって、普通の事件では出て来ませんもん)

・・・何か、日本の警察の限界がここに見た気がします。

何て言うか、世間(と言うかマスコミ)で騒がれた事件だから重大な事件であり、
重大な事件だから、警察のお偉いさんが出張って捜査に当る、と言う構図の限界です。

だって、前にも言いましたが2人死んだだけですよ?
これがただの国民なら、それだけでは警察は躍起になって捜査しません。

もっと凶悪な犯罪は巷に溢れていますけど(これはこれで問題ですが)、
基本的にそこまで本腰入れているようには見えないですからね。

どっかのマスコミさんが「年金テロだ」って煽ってくれたから、
警察は本腰入れて(的外れな)捜査をしてくれたのでしょうね?

まぁ、社会に大きな影響を与えて事件だから、とか何とか言ってますが、
国民の側としては、役人がどうなろうと知ったこっちゃ無いですからね。

むしろ、「むしゃくしゃして車で轢き殺したくなった」って言うような
人間がそこら辺にゴロゴロしているかも知れないって方が恐いですよ。


まったく、国民の為に働いてくれるお偉いさんはいないもんでしょうかねぇ?


あ、ところで、ボクは「本当にテロなの?」ってブログに書いていましたけど、
本当にテロなんかじゃありませんでしたね(さりげなく自慢してみます)。

若干、ボクの言っていたこととベクトルは違っていましたが。
 
 
posted by カゲロウ at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インフルエンザ予防接種・・・

お久しぶりです。
ちょっと風邪を引いてしまいまして、しばらくぶりの更新となりました。

本当は毎日(日曜日は安息日としても)ブログを書くつもりだったんですが、
ちょっとばかり予定が狂ってしまいましたね(残念です)。

まぁ、ちょっと言い訳がましいんですけど、
風邪を引いた経緯を語らせてください。

実はこの前インフルエンザの予防接種に行ったんですよ。
ほら、今年のインフルエンザはハンパないって言うじゃないですか?

インフルエンザには生まれてこの方掛かったことはないと思いますが、
今回のは「下手すると死んじゃう」とかって噂で聞いて、ビクビクですよ。

・・・とは言っても、いつものインフルエンザも可能性があるのは同じですが。
(そう言えば、タミフルとか話題になりましたね? ・・・今もかな?)

まぁ、話は予防接種に戻ります。

予防接種を受けたのはいいんですが、
その時は体調がよかったんで、あまり安静にはしていなかったんです。
(安静にしていろ、とはお医者様には言われていたんですけどね?)

で、気が付いたら体調を崩し始め、いつの間にか風邪を引いたんです。

・・・何か、思いっ切り自業自得なような気がしますが、
とりあえず、「予防接種受けて風邪を引いた」と責任を転嫁して話を続けます。

え〜〜と、確かに、予防接種をすると免疫機構が云々で、
抵抗力が低下して風邪を引きやすいことは知っていてんですけど・・・

・・・まさか、自分がそうなるとは予想していませんでしたよ。

あ、それに、そもそも病院ってウィルスの溜まり場ですものね。
(いろんな人が長時間留まっているし、温度もヌクヌクですからね)

まぁ、だからって言うのもおかしいとは思いますけど、
風邪を引いたのも仕方が無いかなぁと思ってしまいますよね?

でも・・・

ボクは予防接種を受けに行ったのであって、
体調を崩す為に病院に行ったのではないんですけど?

・・・ボクの自業自得なんですけど、
それでも、ちょっとばかり理不尽を感じました。


まぁ、そんな自分にも理不尽を感じましたけどね?
 
 
posted by カゲロウ at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月22日

スマートフォン、赤丸急上昇中!!

スマートフォンは、日本ではまだまだ浸透していないのが現状です。

ですが、携帯会社の各社がスマートフォンに力を注いでいるのを鑑みると、
これから先、需要の拡大が見込まれている、つまり、市場が伸びていく見通しなのです。


さて、ここで「スマートフォンって何?」って方もいらっしゃるでしょう。
・・・例の如く調べてみましたので、サクサクッと解説をさせていただきます。

え〜〜と、スマートフォン (Smartphone) と言うのは、
携帯電話やPHSなどの携帯通信機器と携帯情報端末(PDA)を融合させた携帯端末です。

通常の音声通話や携帯のデータ通信だけでなく本格的なネットワーク機能や、
PDAが得意とするスケジュール管理や情報管理などの多種多様な機能を持っています。

つまり、「多彩なPDA機能が付いた高機能携帯電話」です。
(電話機能付きのPDAと言った方が正しいかも知れませんが)


さて、これでスマートフォンについては何となくご理解いただけたと思います。
ですので、ここからは各社のスマートフォンに対する動きを見てみましょう。

まず、スマートフォンの先駆けとも言えるソフトバンクですが、
「iPhone(アイフォン)」はすでに発売されていることは有名ですし、
今度、映像系に力を注いだ「OMNIA(オムニア)」を発売すると発表しました。

そして、ドコモは「ブラックベリー」の最上位機種「ブラックベリー・ボールド」を、
スマートフォンに遅れがちだったauも「Touch Pro」発売すると発表しました。

それに、携帯端末メーカー最大手のノキアも日本に参入しますし、
グーグルの基本ソフトである「アンドロイド」を搭載したモデルも参入するそうですから。

・・・以上のように、キャリア・メーカーともに、スマートフォンを押しまくりです。

それに、「ネットブックが意外と重くて電池が持たない」などの不満足ユーザーが、
「軽くて電池が持ち、ウェブが充分に使える」スマートフォンに移る可能性もあります。


きっと、来年は「既存のケータイからスマートフォンへの転換時期」になるでしょうね。
 
 
 
posted by カゲロウ at 19:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

痛い話、その後です

昨日、痛い話をしましたが、その経過を報告しようと思います。

簡単に痛い理由を話しますと、右足の親指の爪が剥れたって感じです。
(正確に言うと剥れ掛けたのを治療で除去したんですが)

え〜〜、昨夜こそ痛かったのですが、
朝起きてみると、それほど痛くはありませんでした。

でも、昨日「明日も来てね」とさわやかに担当医さんに言われましたので、
しぶしぶながら(歩くと痛いんです)病院に行って、患部を診てもらいました。

それで、診てもらった結果、
「うん、これなら包帯取っちゃってもいいかもね」
と、キズが大したことないと判断してくれました。

確かにそれほど痛くないし(足に力入れると痛いですが)、
爪がなくなったところにも皮膚ができていたので、そうなんでしょう。

ですが、包帯をとった下にある患部は、
見ているだけで痛い代物であることは変わりありません。

ですので、本当は巻かなくてもいいんですけど、
一応、包帯を巻いてもらいました(見ていると痛いからです)。

それに、この状態でまたぶつけたら、それこそ大惨事ですから。


あ、もともと爪が剥れかけていた状態だったので、
きっと爪の下に皮膚が出来ており、剥れるべくして剥れたって感じだったんでしょう。

だって、よく考えてみると、爪が剥れたら、血ドバドバですよね?
(完全に剥れていなかったとは言え、血がほとんど出てなかったわけですから)

それに、そうとでも考えないと、
一日で爪剥れたのが回復したら、自分の身体の回復力に疑問を持っちゃいます。


さて、これで一連の(と言っても二記事ですが)痛い話は一先ず終結しました。

まぁ、爪が生えてくるまでは、皮膚が剥き出しの状態ですから、
とてもじゃないですが「完治した」とは言えませんけどね。


あ、「見ているだけで痛い代物である患部」なんですが、
説明するのも痛いので説明は省きましたが、知りたい方は仰ってください。

・・・調子に乗って「写真」すら公開しちゃうかも知れませんよ?
 
 
 
ラベル:痛い話
posted by カゲロウ at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月21日

記念日を彩る楽曲

明日は「いい夫婦の日」ですね。
縁起のいい、この日に結婚したって方は意外と多いと思います。

そんな方々のためにも、
結婚記念日を演出する「重要な要素」を紹介させてください。


さて、その記念日演出の「重要な要素」とは、音楽です。

これは結婚記念日だけに限らず、いろんな記念日もそうだと思いますが、
素晴らしい時を彩るのに、音楽は欠かせない演出の一つだと思います。

ですから、記念日に関した楽曲(意外と多いです)を
BGMとして使うだけで、かなり雰囲気が変わりますよ。

「いかにも記念日」と言う楽曲もあるので、
このような聴覚からの演出をうまく使って場を盛り上げましょう。


では、結婚記念日にあう音楽なんですが・・・
・・・これは、結婚式に流した曲が一番良いかも知れません。

式の時の思い出がよみがえってきて、気持ちが盛り上がるに違いありませんから。

「じゃあ、この記事の意味がなくなるのでは?」と言うツッコミは控えてください。
ボク自身も「せっかく調べたのに、こんな結論が出るとは!!」と後悔してるんですから。

・・・と言うわけで、せっかく「記念日に合う音楽」を調べたので、続けますよ?

まずは、記念日全般に関してなんですが、
松任谷由実さんの「ANNIVERSARY」や、
Kinki Kidsの「ANNIVERSARY」(同名ですね)などが有名ですね。

他にも、竹内まりやさんの「毎日がスペシャル」や
「今夜はHearty Party」なども、中々良い雰囲気を出してくれます。

次は、誕生日の曲を紹介しますね。

まぁ、大定番として「Happy Birthday to You」があるわけですが・・・
これはいろんなミュージシャンが「Happy Birthday」という曲を作っている一方で、、
あまりに「Happy Birthday to You」が定番過ぎてほとんど定着しないのが現状です。

あえて勧めるのでしたら、aikoさんの「瞳」と言う曲ですかね。
しっとりとしたバースデーソングになっていますので、落ち着いた雰囲気をどうぞです。

んで、卒業の曲なんですけど、これもいっぱいあります。

大定番は尾崎豊さんの「卒業」でしょうし、
ユーミンの「卒業写真」もいいですね。

最近だと、レミオロメンの「3月9日」もいい感じですし、
森山直太朗さんやコブクロの「桜」なども良い曲ですよね。

・・・意外と校歌なども懐かしくていいかも知れません。
(曲を用意できるかは極めて微妙ですけれども)


さて、記念日を彩る音楽について見てきましたが、
何かの役に立てたならば、非常に嬉しいですね。

・・・心に残る「記念日」を送れますように、祈っております。
 
 
 
posted by カゲロウ at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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