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2008年11月14日

ハイチュウにゴム手袋が!!

森永のハイチュウと言えば、もはや説明の要らないほどに有名なお菓子ですよね。

そのハイチュウさんに、ゴム手袋が混入していたそうで、
森永製菓は自主回収をしているそうです。

最近、異物混入とかが流行していますからね。
メーカーも消費者も敏感になってますね、

・・・いや、流行っちゃまずいだろうとは思いますが。

でも、個人的には「ゴム手袋ぐらいでガタガタ言うなよ」と思いますがね。

だって、ゴム手袋ですよ?
たとえ混入していても一目瞭然じゃないですか?
(どんな形で混入しているかは知りませんが)

それに、ゴムですからね。
食べてもお腹を壊す程度で、死にはしないでしょう。

そりゃ、運悪く当っちゃった人は文句言いたくなるのもわかりますが、
だからって「110万個も回収しなくてもいいじゃん」とは思いませんか?

森永の過敏な反応にビックリです。

・・・まぁ、それだけお客さんがうるさいんでしょうけど。
(本当に被害に会った人は、やかましく文句は言わないハズなんですが)


あ、異物混入で思い出したんですけど、
「中国産の冷凍餃子」ってどうなっているんでしょう?

最近では、餃子を食べる時に「これ中国産かな?」と疑うことを忘れています。

あの頃は「中国産だったらどうしよう」とドキドキして食べたのに。
(「結局、食べてたんじゃねーか」ってツッコミはスルーしますね?)

こうして、いろんな事件は忘れられ、
ボク達日本人は、知らない間に毒を盛られていくんですね?

・・・はい、言い過ぎです。

でも、自分達の健康を守れるのは自分達だけなんですから、
覚悟はしていてしかるべきなのではないかと思います。

って言うか、いつの間にか健康の話題にシフトしているのが不思議ですね?


まぁ、そう言う訳で(どう言う訳?)、
「中国で何を盛られているわからないんだから、ゴム手袋ぐらいでガタガタ言うな」
と言うのが、今回の結論って感じで、いいですよね?
 
 
 
posted by カゲロウ at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第三のビールって何?

第3のビールが密かに人気を集めているんですってね。

ボクはアルコールを飲まない性質なので、
「第3のビールって言うか、そもそも第2のビールって何?」って感じでした。

なので、ちょっと調べてみました。
(気になることは調べる性質なのです)


え〜〜と、まずはビールそのものの定義から行ってみましょう。

そもそもビールって言うのは、
細かい規定はいろいろあるそうですが(酒税法とかの規定)、
単純に言えば、「麦芽を発酵させて作るアルコール飲料」です。

例としては、アサヒスーパードライとかアサヒ黒生かです。



んで、第2のビールと呼ばれるのは「発泡酒」で、
これは、ビールよりも麦芽の使用率が低いそうです。
酒税法で言うと、ビールよりも税率が低いのが特徴です。

例としては、アサヒ本生ドラフトとかアサヒ本生アクアブルーとかです。



さて、問題の第3のビールですが、
麦芽以外を原料にするor発泡酒に別のアルコール飲料を混ぜるそうです。
(酒税法上、「ビールまたは発泡酒に属さないアルコール飲料」にするためです)
もちろん、発泡酒よりも税金は安いです。

あ、例としては、クリアアサヒとかアサヒ極旨とかです。
・・・しかし、メーカーもネーミングに頑張りますね。



まぁ、つまりは、ビールの税金が高いから、
第2のビールが出来て、それでも高いから第3のビールが生まれたわけですね。

・・・こんなところにも、
国の「国民から税金を搾り取ってやろう」とする略奪者精神が窺えます。


あ、話によると、麦の成分が少なくなるほど味が落ちるそうですが、
アルコールが苦手なボクはビールそのものが無理なので、その違いがわかりません。

むしろ、第3のビールの方が飲みやすい気がするんですが・・・

まぁ、ボクはビールの苦みがダメなのが原因なんでしょうけど。
(その苦味が美味しいんでしょうけど、ボクには苦いだけなのです)


本当にビールが好きな方には怒られちゃいそうですけど、
値段も安いし、「別にそこまでこだわんないし」って人にはオススメですね。
 
 
 
posted by カゲロウ at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月13日

渋谷の爆発事故

渋谷の爆発事故ですが、
原因は「火薬詰めていた」だそうですね。

・・・ビックリです。

何か、イベント会社の人が舞台用の火薬の取り扱いをミスったらしいですけど、
爆発ってそんなに簡単に起きるものだったんですね。

ボクのイメージでは、
ニトログリセンリンとかかがないと起きないと思っていました。

だって、爆発物所持って銃刀法違反よりも重いんですよ?
ならば、爆発物(爆発を起こす物)って、入手が困難だと思うじゃないですか?

それが、「火薬」ですよ、「火薬」!!

火薬って花火とかに含まれているアレですよね?
だったら、大量に花火を分解したら簡単に爆発物が作れるってことじゃないですか?
(何か、火薬は調合時が最も危険で、摩擦や静電気で爆発が起こりやすいらしいです)

それじゃあ、オチオチ花火を楽しめないじゃないですか?
夏の夜の密かな楽しみが、実は危険を伴っているってことじゃないですか?

・・・って、あれ?
もしかして、爆発物は簡単に作れるから厳罰に処されるんでしょうか?

だったら、世の中には危険がはびこっているってことですね。

あ、ちなみに、ボクには爆発物を作る知識などまったくないです。
そもそも、どうやったら爆発が起きるのかもわかりません(文系ですから)。


さて、爆発事故に話を戻しましょう。


悲劇のような今回の事故の中にも、ちょっとした美談があります。

それは、爆発事故を起こしてしまった方が、全身傷だらけなのにもかかわらず、
「中に家族がいるんだ!!」と、必死に家族を助けようとしていたことです。

ボクは、そこに人間の素晴らしさを感じます。

大切な者のためなら、己の身すら厭わない。
保身に走るオバカさん達に彼の爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいくらいです。

あ、タレントのランディ・マッスルさんを含めた有志の方々が、
そんな「彼」を助け出したことも美談と言えば美談でしょうけど、
ボクは、こっちの話はそこまで感動してません。


そう言えば、今回の事故のポイントは火薬が大量だったってことのようですね。
どうやら、大量に火薬が無ければ、あんな爆発は起きないみたいですから。

参考は、http://mainichi.jp/select/jiken/news/20081113k0000e040079000c.html です。
 
 
 
posted by カゲロウ at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

定額給付金

例の特別給付金ですが、思わず苦笑してしまいますね。

何か、問題が山積みの上、所得制限を設定するかどうかの判断まで市区町村に丸投げされて市町村から反発されているそうですが、中央が地方に丸投げなのは昔からのことじゃないですか?

・・・まぁ、確かに、今回は酷いです。

給付金の支給方法自体は、まぁいいでしょう。
金融機関の口座に振り込まれるってことは、その手数料はどうなるのか気になりますが、
とにかく口座への振込みは特に問題は無いってことにしましょう。

ですが、通知書を送付したり、窓口に口座番号を届け出るって何ですかソレ?

それって、つまり、
通知書作成→通知書郵送→口座番号届出→振込
って流れですよね?

え? 何、その無駄。

郵送代は愚か、書類作るのにも手間もお金は掛かるんですよ?
(もちろん、さっきも触れましたが、振込むのにも掛かりますし)

そんな無駄な経費を使っておいて、
「経済が上向けば税金を搾り取ります(消費税アップします)」って・・・

しかも、窓口に届け出るってことは、
窓口に行くのに困難な人はどうなのよ?

本人でなくてもいいって話だけど、
交通の便が悪い所に住んでいる独居老人とかはどうすればいいの?

・・・何をしたいのか、さっぱりわかりません。

どうせやるなら、
「よぉし!! 来年度は消費税ゼロにしたるわ!!」
くらい、できないんでしょうか?

そうすれば、余計な手間もかからないですし、
1万円ちょっとを支給されるよりも、遥かに経済効果が高い気がしますが?

まぁ、税収が下がると、日本と言う国家の存続が危ういからでしょうけど。

て言うか、3年後に消費税率がどうとか言っている麻生さんは、
3年後も政治の中枢にいる気マンマンじゃないですか?

つまり、結局は自分達の支持率が欲しいだけなのでしょうね・・・
 
 
 
posted by カゲロウ at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グッドデザイン賞

発表から時間は経っていますが、
新聞で特集が組まれていたので、ネタにさせていただきます。

今年の大賞は、
トヨタの「iQ(アイキュー)」でした。

確かトヨタは2003年にも「プリウス」で受賞していた気がします。
(・・・本当、トヨタって凄い会社ですよね?)

さて、噂のiQですが、
小型の乗用車(コンパクトカーってことですよね?)で、
一見、二人乗りにしか見えないのに、四人も乗れたりするスグレモノです。
(大人三人に子供一人、と言う計算で四人らしいですが)

具体的な数字だと全長3メートル以下なんですって。

・・・平均的な成人男性二人分よりも小さいんですよ?
技術の進歩にも驚かされますが、トヨタのこだわりにも驚かされます。

だって、普通なら「もう二人乗りで良くね?」ってことになりません?
そこをあえて「いや、四人乗りで行くんだ!!」って姿勢ですよ?

職人のこだわりと言うか、メーカーのコンセプトと言うか、
大型車がもてはやされたバブル期では考えられないシロモノですよね?

・・・いえ、別に「最近コンパクトカーじゃなきゃ売れてないからじゃん?」
なんて、大それたことはこれっぽっちも考えていませんよ?

だって、ボクはコンパクトカー万歳(マンセー)ですから。

低燃費で、低公害ですし・・・
これからの時代はコンパクトだってくらい、コンパクトを指示していますから。

・・・大型車は駐車がしにくいと言うような理由じゃないですからね?


さて、話は戻ってグッドデザイン賞ですけど、
ロングライフデザイン賞に目を向けてみると面白いですよ。

ヤクルトとか、マジックインキ、スケッチブックにスーパーカブなど、
確かに「ロングライフだよなぁ」と思わずうなってしまいますからね。

「長く支持されている」=「多くの人に愛用されている」ってことですからね。

特に、今年度からは一般からの推薦方式に改められたそうですから、
よりロングライフ感が出ていることでしょう(ロングライフ感って何だ?)。


あ、参考ページは、http://www.g-mark.org/ です。
ついでに、トヨタのiQを詳しく知りたいのなら、http://toyota.jp/iq/ ですよ。
 
 
 
posted by カゲロウ at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイスランドのIMF融資

アメリカ発の金融危機で大打撃を受けたアイスランドが、
IMF(国際通貨基金)からの融資に期待しているそうですが・・・

そもそも、アイスランドってどんな国なんでしょう?

基本データとしては、
・北方にある国で、北海道よりやや大きい国土を持つ。
・人口が31万人で、通貨がクローナであること。
と言ったところでしょう。

産業としては、金融部門で成り立っていた国らしく、
今回の金融危機をモロに喰らい、今はかなりヤバい状況にあるらしいです。

・・・確か、過去の幸福度調査で、
「世界一幸せな国になったことがある」と言う噂を聞いたことがありまけど。

IMFからの融資が起死回生の特効薬って感じだったらしいですけど、
イギリスなどとの因縁が原因で、それが危ぶまれているらしいです。

え〜〜と、朝日新聞社によりますと、

背景として指摘されるのが、預金保護を巡る英国やオランダなどとの対立だ。経営破綻したアイスランドの銀行の口座を同国政府が凍結したため、高金利を目当てに口座を設けていた英国などの個人や団体が預金を引き出せなくなり、補償を巡り論争が続いている。


だそうです。

経済のグローバル化って、こう言うところが恐いですよね。
自国の経済が他国の投資家によって左右されるって・・・
・・・経済的な侵略&支配を受けているのと同じです。

何か、日本も他人事ではないような気がするんですが。


さて、あまり暗い話題ばかりではアレですよね。

確か、温泉が観光資源になっており、
通貨下落のために観光客が増えている、と言う噂を聞いたことがあります。

通貨下落によって輸入で成り立っていた国民生活が逼迫する中、
観光と言う一部分でも潤うようなことがあるのは、せめてもの救いでしょう。

・・・何か、日本とは逆な感じですね?

日本では通貨上昇で輸出が大打撃で経済や国民生活が逼迫しているのに。
アイスランドでは、通貨下落で経済や国民生活が逼迫しているんですから。

・・・向こうじゃ暴動が起きているのに日本では暴動が起きていないのは、
日本人のモラルが高いからか、奴隷根性が染み付いているからなのか
考えちゃいけない命題ですね?
 
 
 
posted by カゲロウ at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月12日

オグシオペア解散!?

オグシオ(小椋久美子と潮田玲子)がペア解散を発表しましたね。
今朝の新聞で知りましたよ。

何か、「ロンドン五輪を目指す」小椋と
「目の前のことに頑張りたい」潮田との温度差らしいですけど・・・

よくアーティストが解散する「音楽性の違い」ってヤツのスポーツ選手版なんでしょうか?
「方向性の違い」と言うか、「目標の違い」と言うか、「価値観の違い」と言うか・・・


これはボクの勝手な思い込みなんですけど・・・
潮田サンは、きっと「芸能人としての活動」も視野に入れていると思います。

そして、そんな潮田サンに対して、
小椋サンは、「スポーツ選手としての活動」に専念する気なのではないでしょうか?

だから、「ヤル気の方向性が違うんじゃ!!」とかって感じで、
「アンタとはやっとれんわ!!」って、ペアを解散したんではないでしょうか?

・・・いえ、本当に勝手な思い込みですよ?


具体的に、ボクの脳内劇場を記してみると、こうなります。


 小椋:シオ、ロンドンを目指して頑張ろうよ!!
 潮田:はぁ? あんた何言ってんの?
     ウチ等もう25だよ? スポーツ選手としての寿命を考えなよ。
 小椋:じゃあ、シオはどうする気なのよ!?
 潮田:決まってるでしょ?
     バドはポーズとしてやって、後は芸能活動よ。
 小椋:芸能活動? あんたこそ何言ってんのよ!?
 潮田:今の時代を見てみなよ?
     スポーツ選手は引退したら、コーチになるか芸能人になるしかないのよ?
     だったら、売れている内に芸能人として活動しておいて、
     稼げるだけガッポリ稼いでおくのが賢い判断じゃない?
 小椋:何言ってんのよ!?
     私達は何のためにバドをやって来たと思ってんの?
 潮田:もちろん、バドは大切な物よ。
     でもね、人はバドだけでは生きられないのよ!!
 小椋:だからって、バド無しでは生きられないのが私達でしょ!!?
 潮田:・・・確かに、オグの言うことも合っているわ。
     でも、この御時世にウチ(三洋電機)が生き残れるか定かでないのも確かでしょう?
 小椋:そ、それはそうだけど・・・
 潮田:だから、私はバドだけに懸ける生き方はできないの。
 小椋:・・・ロンドンの後ではダメなの?
 潮田:ダメね。
     顔と名前が売れているうちじゃないと、市場価値が下がってしまうわ。
 小椋:・・・わかったわ。
 潮田:あんたがロンドン目指すのは自由。
     そして、私が目指さないのも自由。
     ・・・そうでしょ?
 小椋:ええ。私は勝手にロンドンを目指すわ。
     だから、あんたも勝手にするといいわ。
 潮田:・・・・・ありがとう、オグ。
 小椋:いいのよ。
     ・・・私達、友達でしょ?
 潮田:オグ・・・
 小椋:お互い、頑張りましょう?
 潮田:ええ・・・


・・・あれ?
何か、最終的にはいい感じの別れになっていますね?

まぁ、脳内劇場ですので、細かいツッコミはやめてください。

って言うか、本当に勝手な思い込みなので、
軽い冗談だと思って、軽く聞き流してください・・・
 
 
 
posted by カゲロウ at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鋼金カルテルとリーニエンシー

価格カルテルで大手鋼板メーカーが摘発されましたね。

摘発のキッカケは、内部の公正取引委員会にリーニエンシーを申請したことによるそうですが・・・・そもそも、「リーニエンシー」って何でしょうか?

恥ずかしながら初耳でしたので、ちょっと調べてみました。

え〜〜と、結論から言いますと、
リーニエンシー制度とは「課徴金減免制度」のことで、
簡単に言うと「不当取引のネタを密告したら減罰するぜ」って言う制度のようです。

ちなみに、リーニエンシーとは、英語の「leniency」のことで、
日本語では、「寛大」とか「慈悲」とか「寛容」とかって意味です。

・・・確かに寛大な処置ですが、
何故に横文字を使うのでしょうか?

カルテルに関してはもう定着しているのでいいとしましょう。

しかし、リーニエンシー制度って最近始まったらしいじゃないですか?
(噂によると、2006年1月4日から改正された「独占禁止法」の一制度なので)

何か、日本人って妙にカッコつけたがるって言うか、
素人にわかりにくくして専門家が偉ぶっているって感じがしますね。

それとも、平均的な日本人にとっては、
「リーニエンシー」=「寛大」と言うのは常識なのでしょうか?

確かに、ボクはアホなコですが・・・
そんな横文字知らないのが当たり前だと思うんですが、それはボクの思い込みでしょうか?


あ、蛇足ですが・・・
カルテルとはドイツ語の「Kartell」で、
「企業間で価格や生産量などを取り決める裏取引」のことです。

ちなみに、同じ業種の企業同士が協調することで、互いに利益を守ることが目的で行われる場合が多く、今回の鋼金カルテルも、鋼金メーカー同士が「値上げや安売り」などを牽制し合っていたようです。

・・・つまりは、売り手側の馴れ合いです(買い手にとっては堪った物じゃありません)。

しかし、音の響きが「カクテル」と似ていますね?
(子供の頃、勘違いしていたのはここだけの秘密です)


あ、リーニエンシー制度に関して参考にさせていただいたページです。
   http://d.hatena.ne.jp/sabudog2008/20081017/1224214144
   http://ameblo.jp/cfp/entry-10005961024.html
 
 
 
posted by カゲロウ at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

防寒対策

寒いので、思わずストーブを出してしまいました。
12月までは我慢しようと思ったんですけど、寒さに負けました。

そう言えば、みなさんは防寒対策ってどう言うことをしていますか?

ボクはフローリングの部屋に住んでいるので、
「ジョイントマット」を敷いて防寒対策しています。
後は、カーテンを厚手のものに変えるくらいですね。

あ、ジョイントマットって言うのは、
 ホームセンターとかで売ってる9枚で半畳分のマットになるアレです。
夏場は暑いので取り外しますが、冬場は敷いてあるだけで暖かくなるので重宝しますね。

特にボクの場合は、キャスター付きの椅子(ガラガラ動くアレ)なので、
絨毯とかだとすぐダメになっちゃって勿体無いから、さらに重宝するのですよ。

・・・「なら椅子を代えろよ」と言うツッコミは、思い付いても堪えてくださいね?


あ、それで防寒対策ですが、
もっと寒くなったら、ジョイントマットの下に「断熱シート」を敷きます。

断熱シートもホームセンターとかで売ってる銀色のアレです。
これを一枚敷くだけで段違いですね。

ちなみに、ホットカーペットと言う手は使えません。
何故なら、椅子がガラガラ動くからです(電機回路を壊しちゃいます)。

・・・「だから椅子を代えろよ」と言うツッコミは、やっぱり堪えてくださいね?

まぁ、そんな訳で、毎年コタツを導入したいとは思うのですが、
ボクの部屋が狭いため、物理的に不可能なんです。

いえ、ベッドかパソコン用のデスクを撤去すればどうにか入るんですけど、
そんなことしたら、生活ができませんので、コタツはあきらめています。

・・・寒さよりも睡眠と娯楽を取るのがカゲロウと言う人間なのです。


あ、そう言えば、昔はハロゲンヒーターも使っていたんですが、
いつの間にか使わなくなっちゃいましたね・・・

ハロゲン君、一体どこに行ったんだろう?

恐らく物置で埃を被っているのだとは思うんですが、
その所在を確かめる気はありません(だって使わないもん)。


ちなみに、ボクは関東に住んでいますので、
東北や北海道の方々は「その程度の寒さでガタガタ言うなぁ!!」とは怒らないで下さい。

寒いものは寒いんです!!(逆ギレ)
 
 
 
posted by カゲロウ at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャットダウンできない!!

個人的なことで申し訳ないんですが・・・

昨日、ブログを書き上げた後、
「さて、パソコンをシャットダウンして寝よう」と、
「終了オプション」から「電源を切る」を押しても、
何も反応がありませんでした(通常画面に戻るだけです)。

普通、「電源を切る」ボタンをクリックしたら、シャットダウンしてくれるじゃないですか?
それなのに、昨日のマイパソコンは、まったくウンともスンとも言わなかったんですよ。

スタンバイモードなら問題なく動作してくれるのですが、
何故か終了はしてくれないと言うちょっと困ったワガママを発動してくれました。

しょうがないので、「電源ボタン長押しして強制切断」と言うウラワザを行いましたが。

・・・これってパソコンに悪いからあまりやりたくないんですけど、
もう眠かったので、「原因究明は明日でいいや」と、今日に丸投げしたわけです。


しかし、ググっても、同じ様な症状のケースを見つける前に面倒になってしまいましたし、「アドバンスパワーマネージメント」どうとか言われてもまったく関係ないですし、Microsoftのサポートを見ても(OSはWindowsXPです)同じ様な症状は無いですし・・・
・・・もう、原因はよくわかりませんでした。

なので、「わからんものはわからん」と開き直り、
「原因不明だけど、とりあえずシャットダウンできれば問題ないよね?」と、
原因は棚上げして通常通りに終了手続きを試してみたら、
何の問題も無くシャットダウンできました。


知らない間に何らかのプログラムが動いていたからなのか?
それとも、知らない間にウィルスにやられてしまっていたのか?

ボクの感知していないところで事件は起き、
ボクの感知していないところで勝手に解決していました(解決していたのか?)。


・・・まぁ、原因は不明ですが、
シャットダウンできたから問題ないか。


あ、Microsoftの「電源を切れない場合」の対処法とかが載っているページのアドレスです。ボクは参考になりませんでしたが、もしかしたら何かの役に立つかも知れませんので、とりあえず載せておきますね?
   http://support.microsoft.com/kb/308029/ja です。
 
 
 
posted by カゲロウ at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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